江戸時代のめっちゃいい話。120人の命を救った牢屋奉行の英断と義理固き罪人たち
1657年、数万人の死者を出した江戸時代最大の大火。小伝馬町の牢屋に炎が迫り来るとき、牢屋敷の長官・石出帯刀は「後日必ず戻ってくるように」と120人あまりの罪人たちを独断で解放した──。



beputw @beputw [2016/04/9 18:09] RT Re

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